いまさら聞けないシリーズ!WEBセミナー

「こんなこと今さら聞けない!」という声にお応えしてできたのがこちらのシリーズです!

 説明​ 

筋肉の生理学・肩関節脱臼・捻挫/脱臼・骨折・ストレッチング・整形外科的徒手検査法の6つをお届けいたします。

今さら聞けない
筋肉の生理学
今さら聞けない
肩関節脱臼

コンディショニング・ケア・ストレッチ・治療を行う上で

筋肉の生理学を理解していなければ、効果的に実践することはできません。

 

又、それを選手・クライアントの方に理論をしっかりと説明できなければ

”信用”されることは難しいです。

 

しかし!!

逆に言えば、しっかりと説明することができ、理解ができているのなら

信頼の獲得や治療においても大いに役立てることが出来ると思います。

 

 

「今さら聞けない筋肉の生理学」では、

筋組織の分類や筋の生理作用など、

基礎からしっかりと学べます!

 

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今さら聞けない

捻挫 / 脱臼

靭帯の治癒機序に条件があることを知っていますか?

 

関節を構成する組織の損傷には、ある特徴があります。

その特徴とは…

 

 

・反復性脱臼

・習慣性脱臼

・随意性脱臼

この3つの違いをクライアントに説明できますか?

 

 

「今さら聞けない脱臼 / 捻挫」では

そんな脱臼 / 捻挫の基本に戻り、

理論をしっかりとお伝えいたします。

 

 

「脱臼」「捻挫」について、しっかり学べます。

 

 

関節の概説

加わる力

関節損傷の要因

関節構成組織損傷のある特徴

靭帯の損傷による分類

靭帯の治癒機序・条件

                                   など                

                             

脱臼の発生頻度(好発年齢・性別・好発部位)

脱臼の分類

・頻度と機序

・経過による分類

・時期による分類

脱臼の固有症状について

脱臼の整復法(要点・一般原則・分類)

                         など

 

濃密な学びの60分となっております。

 

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今さら聞けない
ストレッチング

ストレッチングとは…

 

 

 

スポーツ障害や疲労に対応するための重要な手法の一つであり、

コンディショニングの手法としても大いに役立ちます。

 

 

特に、

柔軟性の改善と疲労の回復にはストレッチングは非常に効果的であり、

様々なストレッチング方法があります。

 

 

今回の「今さら聞けないストレッチング」では、

 

主なストレッチングの

・スタティックストレッチング

・バリスティックストレッチング

・ダイナミックストレッチング

・徒手抵抗ストレッチング

・クライオストレッチング

など、

 

 

現場でよく使われるストレッチングの種類から

ストレッチングを効果的に行うために必要なことを

講義していきます。

 

 

アスレティックレーナーにとってストレッチングは、

テーピングなどと同様に身に付けておくべき基本的なスキルです。

 

 

この機会に自分のスキルアップをしてみませんか?

 

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肩関節は人体の関節の中で最も運動範囲が広いのですが、

関節の受け皿となる部分が浅く、小さいために

筋肉に安定性を頼っている関節です。

 

しかし、

 

その補強が十分でないことから、

関節の安定性は低く、

スポーツなどによって強い外力が加わると

脱臼しやすいという特徴があります。

 

「今さら聞けない肩関節脱臼」では、

一から基本に戻り、理論をしっかりお伝え致します。

 

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今さら聞けない
骨折

骨折の固有症状がわかりますか?

 

 

骨折の併発症・続発症・後遺症…

違いがわかりますか?

 

 

「複雑骨折」と「単純骨折」の違いを説明できますか?

 

 

 

クライアントに骨折がある方、骨折の既往がある方。

そんな方を目の前に、どのように接することが良いか…

 

そして、自分の知識としてどの程度知っていれば良いか…

 

 

骨損傷の概説

骨損傷の分類

病的骨折の誘因

剥離骨折

骨損傷の症状・分類

骨損傷の転位・形状による分類

骨損傷の合併症

小児・高齢者骨折の特徴

併発症・続発症・後遺症の違い

骨損傷の癒合日数

などなど…

 

〜番外編〜

異常運動を証明しにくい骨折

軋轢音を証明しにくい骨折

 

 

「今さら聞けない骨折」では、

骨折の概論から種類までをしっかりと説明致します。

 

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今さら聞けない

整形外科的徒手検査法

トレーナーが外傷・障害を判断するときに重要とされている項目

「問診」「視診」「触診」

そして、

「スペシャルテスト」いわゆる、整形外科的徒手検査法。

 

 

今回は、

スポーツ外傷・障害をメインとした整形外科疾患に対する検査法を

パワーポイントによる解説・映像の両方でお伝えしていきます。

 

解説では、

検査の目的・意義についてお話ししていきます。

なぜこの検査を行うのか?

 

どのようなメカニズムで疼痛が誘発させるかなどを解説したのち、

実際の映像で、トレーナーの繊細な動き、動作の流れを正確に学んでいきます。

 

 

正確無比な整形外科的徒手検査法を学びたい方

誤った判断をしたくないトレーナーの方

クライアントの怪我の状態を適切に把握したい方

 

必見です。

 

 

=脊柱編=

スパーリングテスト / ジャクソンテスト / SLR / FNS / ブラガードサイン

ニュートンテスト / アドソンテスト / ルーステスト / アレンテスト                 

 

=上肢編= 

ドロップアームテスト / ペインフルアークサイン / インピンジメントサイン

スピードテスト / ヤーガソンテスト / チェアーテスト / トムゼンテスト

フィンケルシュタインテスト / ファーレンテスト

 

 

=下肢編=

トーマステスト / マクマレーテスト /  ラックマンテスト / 膝蓋跳動検査

引き出し・押し込み兆候 / 側方動揺テスト / アプレーテスト / トンプソンテスト

 

 

全て、解説・映像による実際の流れを学んでいただきます。

 

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